2004年 09月 14日
イソバイド復活!&点滴2
コメントありがとうございました。

その時は聴力検査のコピーももらえなく、メモってもいなかったので
おおまかにしかわかりませんし、点滴もステロイドだと思い込んでいたら、看護士さんに聞いたら
「めまいの、、、神経の薬だとは思いますが、、、先生に聞いて下さい。」
しかし、点滴が終われば医師とまた話す機会もなく、、、ちょっとドジでした。(^-^;

聴力検査は悪い方の左の2kHz〜4kHzあたりが、
25dB〜35dB? から35dB〜50dBぐらい?になった、という感じでした。
(グラフ全体でいうと山の上の方にあたります)
25dB〜35dB? というのは1年ぐらい前によくなったのであって
それまで10年ぐらいはずっと35dB〜50dB?で、元にもどっただけ
と、、、、、これは私的な感想です(^-^;

でも、2kHz〜4kHzといえば日常生活では重要なところですね。
悪い方の耳だからわかりにくいだけです。

過去には、聴力が落ちて点滴をしたのは、ホントの最初と今回のみです。
聴力は、大きく変動する事なく、最初に落ちてからほぼ同じでした。
(この部分は典型的メニエルとは違うところです。)

今まで、私もどんなにひどいめまいが何回かあったと訴えても
点滴を数日続けたのは、過去1回のみです。

どのぐらいが誤差でどのくらいが悪化とみるのか
どの程度で点滴などの処置をされるのか
その基準の絶対的な数値基準はなく、医師それぞれの判断によるものなのか、、、?
その判断基準が知りたいところです。
[PR]

by osha-p | 2004-09-14 22:42 | 徒然


<< 平衡機能訓練      イソバイド復活!&点滴 >>